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レイウエディング

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ブライダルフェアの“ソレダメ!”

ブライダルフェアは会場探しに役立つイベントだからこそ、進め方を間違えると結婚式の後悔に直結する場合も!
そこでフェアに参加する際のNGポイントを学んで、会場探しに役立てよう。

フェアでハマりがちな ソレダメ! ポイント

一見正解だと思っている考えにも意外な落とし穴が。フェアに潜むリスクをくまなくチェック!

フェアへ行く前のソレダメ!

急ぎで結婚式したいから直近で探す予定!

こんなリスクが発生!

●希望の日取りが取れない

過ごしやすい季節の週末は人気が集中しやすく、お日柄や時間帯によっては1年前から予約済みの場合も。つまり、直近になるほど選べる日取りは限られます。

彼は忙しいから私ひとりで参加します。

こんなリスクが発生!

●参加を断られる場合あり

ひとりだけで参加する場合、当日の成約につながらないという理由で、参加自体を断る会場があるので要注意。ただし親が同席の場合は、彼が不在でも参加は可能です。

何も決まってないけどとりあえずフェアに行こうかな。

こんなリスクが発生!

●会場のイメージが残らない

目的もなく見るだけなら「参加した」という記憶しか残らず、時間の無駄になります。何よりゲスト数や日取りの希望がなければ、見積もりを作ることもできません。

候補は多い方がいいし20軒を見学予約

こんなリスクが発生!

●会場迷子になりやすい

20軒ともなると選択肢が多すぎて比較検討する際に混乱しやすく、フェアに参加しても候補を絞り込めない事態になりかねません。候補は5軒ほどに絞るのがよいでしょう。

1日で5軒見学する予定です!

こんなリスクが発生!

●各会場の印象が薄れる

会場見学は1会場につき約2~3時間程度必要で、移動時間も考えると後半は時間がなくなってしまいがち。しっかり確認できるよう1日2軒に留めるのが正解です。

優柔不断だから1軒に絞るつもり。

こんなリスクが発生!

●候補を探し直す場合あり

候補が1軒だけだと、その会場の条件でしか判断できません。日取りが空いていなかったり、やりたい演出がNGと言われたりしたら、結局会場の選択からやり直しになってしまいます。

アクセス重視だから駅近の会場限定で検索中。

こんなリスクが発生!

●会場の選択肢が狭まる

例えば駅から3分でも道順が分かりにくければ好アクセスとは言えません。ふたりで実際に歩いてみて確認するとよいでしょう。ちなみに、遠方でもシャトルバスなどで対応している会場は多くあります。

予約しないでフェアに飛び入り参加する予定!

こんなリスクが発生!

●すべて後回しにされる

基本は予約者が優先なので、予約なしだと後回しにされますし、試食会などは参加できないことがほとんど。組数限定なら、そもそも参加を断られるケースもあります。

ガーデンで演出をしたいからゲストハウスで絞り中!

こんなリスクが発生!

●会場の選択肢が狭まる

ホテルやレストランにもガーデン付きの会場はあり、ゲストハウス限定で探すのは選択肢を狭めるだけ。また希望の演出がテラスを代用できるなら、選択肢はさらに広がるはずです。

混みそうだから大きなフェアは避けようかな。

こんなリスクが発生!

●希望のイベントがない場合あり

年に数回の大型フェアは、さまざまなイベントを一度に体験できる貴重な機会です。何度も足を運ぶ必要が減るため、「あえて避ける」という選択肢はNGです。
区切り
会場見学のソレダメ!

チャペルは雰囲気重視で決まり!

こんなリスクが発生!

●立ち見が出る可能性あり

雰囲気はもちろん大事ですが、収容人数は必ず確認すること。100人規模で収容できるチャペルは意外と少なく、ゲスト数によっては立ち見となる場合も珍しくありません。

ゆっくり見学したくてあえて平日に参加

こんなリスクが発生!

●コーディネートを確認できない

平日は会場コーディネートをしていない場合が多く、特にホテルではテーブルも未セッティングなことがほとんど。コーディネート重視なら、週末も参加するのが得策といえます。

神社で挙式がしたいから
本殿をじっくり見学する予定。

こんなリスクが発生!

●制限される場合あり

本来、神社の本殿は神聖な場所とされ、フェアでも立ち入れないことがあります。また立ち入れたとしても撮影は不可など制限があるため、見学時は注意が必要です。

会場の収容人数ピッタリにゲスト数を確定しよう!

こんなリスクが発生!

●当日狭くなる可能性あり

フェア参加時点でのゲスト数はあくまでも予定のため、後で人数が増えた場合、狭くなるリスクが。減った場合の方が対応はしやすいため、規模に余裕のある会場を考えること。

自由に見たくて見学案内を断りました

こんなリスクが発生!

●会場の情報が不足する

同じ会場内でも、披露宴会場ごとに収容人数や可能な演出は異なるため、ふたりで見学すると詳細な情報を得られず、あやふやな判断に。必ずスタッフと一緒に見学してください。

装花のアレンジが素敵♥ そのまま再現してもらおう♪

こんなリスクが発生!

●花材が手に入らない場合あり

お花には季節があるため、もし半年後の結婚式を希望しているなら、手に入らない花材が出る可能性があります。また、見学時の装花はハイランクなことが多いため、価格面も確認を。

チャペルと披露宴会場が近いし館内の導線もよさそう

こんなリスクが発生!

●ゲストが不便に思う場合あり

案内された導線だけで判断するのではなく、ゲストの当日の導線も確認すること。エレベーターの位置やゲスト用控え室からの距離など当日の流れに沿って判断しましょう。

会場の雰囲気を高砂席から確認しました。

こんなリスクが発生!

●ゲスト目線で確認できていない

高砂席だけでなく、ゲスト席にも座って確認してください。邪魔な柱はないか、逆光で高砂席が見えにくくないかなど、いろいろな位置からチェックするよう心がけてください。

喫煙所が離れているから臭いが気にならず安心!

こんなリスクが発生!

●演出を見てもらえない

喫煙室の位置は意外と重要。披露宴会場からあまり離れていると、行き来している間に演出を見逃してしまうゲストが多いのも現実です。ゲスト候補に喫煙者が多い場合は特に確認を。

夕方に見学に行ったら空いていて見やすそう♪

こんなリスクが発生!

●希望の時間帯の印象がつかめない

ナイトウエディングを検討しているならまだしも、午前や昼間の日取りが希望ならNG!館内の明るさや雰囲気をつかめないため、結局もう一度見学する手間が増えるだけです。
区切り
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正しいブライダルフェア参加マニュアル
ブライダルフェアのソレダメ
ブライダルフェアは会場探しに役立つイベントだからこそ、進め方を間違えると結婚式の後悔に直結する場合も!
そこでフェアに参加する際のNGポイントを学んで、会場探しに役立てよう。
一見正解だと思っている考えにも意外な落とし穴が。フェアに潜むリスクをくまなくチェック!
会場の絞り込みや
予約時に起こり得るリスクを回避!

急ぎで結婚式したいから直近で探す予定!
●希望の日取りが取れない
過ごしやすい季節の週末は人気が集中しやすく、お日柄や時間帯によっては1年前から予約済みの場合も。つまり、直近になるほど選べる日取りは限られます。

彼は忙しいから私ひとりで参加します。
●参加を断られる場合あり
ひとりだけで参加する場合、当日の成約につながらないという理由で、参加自体を断る会場があるので要注意。ただし親が同席の場合は、彼が不在でも参加は可能です。

何も決まってないけどとりあえずフェアに行こうかな。
●会場のイメージが残らない
目的もなく見るだけなら「参加した」という記憶しか残らず、時間の無駄になります。何よりゲスト数や日取りの希望がなければ、見積もりを作ることもできません。

候補は多い方がいいし20軒を見学予約!
●会場迷子になりやすい
20軒ともなると選択肢が多すぎて比較検討する際に混乱しやすく、フェアに参加しても候補を絞り込めない事態になりかねません。候補は5軒ほどに絞るのがよいでしょう。

1日で5軒見学する予定です!
●各会場の印象が薄れる
会場見学は1会場につき約2~3時間程度必要で、移動時間も考えると後半は時間がなくなってしまいがち。しっかり確認できるよう1日2軒に留めるのが正解です。

優柔不断だから1軒に絞るつもり。
●候補を探し直す場合あり
候補が1軒だけだと、その会場の条件でしか判断できません。日取りが空いていなかったり、やりたい演出がNGと言われたりしたら、結局会場の選択からやり直しになってしまいます。

アクセス重視だから駅近の会場限定で検索中
●会場の選択肢が狭まる
例えば駅から3分でも道順が分かりにくければ好アクセスとは言えません。ふたりで実際に歩いてみて確認するとよいでしょう。ちなみに、遠方でもシャトルバスなどで対応している会場は多くあります。

予約しないでフェアに飛び入り参加する予定!
●すべて後回しにされる
基本は予約者が優先なので、予約なしだと後回しにされますし、試食会などは参加できないことがほとんど。組数限定なら、そもそも参加を断られるケースもあります。

ガーデンで演出をしたいからゲストハウスで絞り中!
●会場の選択肢が狭まる
ホテルやレストランにもガーデン付きの会場はあり、ゲストハウス限定で探すのは選択肢を狭めるだけ。また希望の演出がテラスを代用できるなら、選択肢はさらに広がるはずです。

混みそうだから大きなフェアは避けようかな。
●希望のイベントがない場合あり
年に数回の大型フェアは、さまざまなイベントを一度に体験できる貴重な機会です。何度も足を運ぶ必要が減るため、「あえて避ける」という選択肢はNGです。
なんとなくで見学していたら、
後々後悔するリスクがアップ!

チャペルは雰囲気重視で決まり!
●立ち見が出る可能性あり
雰囲気はもちろん大事ですが、収容人数は必ず確認すること。100人規模で収容できるチャペルは意外と少なく、ゲスト数によっては立ち見となる場合も珍しくありません。

ゆっくり見学したくてあえて平日に参加
●コーディネートを確認できない
平日は会場コーディネートをしていない場合が多く、特にホテルではテーブルも未セッティングなことがほとんど。コーディネート重視なら、週末も参加するのが得策といえます。

神社で挙式がしたいから本殿をじっくり見学する予定。
●制限される場合あり
本来、神社の本殿は神聖な場所とされ、フェアでも立ち入れないことがあります。また立ち入れたとしても撮影は不可など制限があるため、見学時は注意が必要です。

会場の収容人数ピッタリにゲスト数を確定しよう!
●当日狭くなる可能性あり
フェア参加時点でのゲスト数はあくまでも予定のため、後で人数が増えた場合、狭くなるるリスクが。減った場合の方が対応はしやすいため、規模に余裕のある会場を考えること。

自由に見たくて見学案内を断りました
●会場の情報が不足する
同じ会場内でも、披露宴会場ごとに収容人数や可能な演出は異なるため、ふたりで見学すると詳細な情報を得られず、あやふやな判断に。必ずスタッフと一緒に見学してください。

装花のアレンジが素敵♥そのまま再現してもらおう♪
●花材が手に入らない場合あり
お花には季節があるため、もし半年後の結婚式を希望しているなら、手に入らない花材が出る可能性があります。また、見学時の装花はハイランクなことが多いため、価格面も確認を。

チャペルと披露宴会場が近いし館内の導線もよさそう
●ゲストが不便に思う場合あり
案内された導線だけで判断するのではなく、ゲストの当日の導線も確認すること。エレベーターの位置やゲスト用控え室からの距離など当日の流れに沿って判断しましょう。

会場の雰囲気を高砂席から確認しました。
●ゲスト目線で確認できていない
高砂席だけでなく、ゲスト席にも座って確認してください。邪魔な柱はないか、逆光で高砂席が見えにくくないかなど、いろいろな位置からチェックするよう心がけてください。

喫煙所が離れているから臭いが気にならず安心!
●演出を見てもらえない
喫煙室の位置は意外と重要。披露宴会場からあまり離れていると、行き来している間に演出を見逃してしまうゲストが多いのも現実です。ゲスト候補に喫煙者が多い場合は特に確認を。

夕方に見学に行ったら空いていて見やすそう♪
●希望の時間帯の印象がつかめない
ナイトウエディングを検討しているならまだしも、午前や昼間の日取りが希望ならNG!館内の明るさや雰囲気をつかめないため、結局もう一度見学する手間が増えるだけです。