安心・納得の式場探しをサポート

レイウエディング

安心・納得の式場探しをお約束
「はじめて」だらけの式場探し、不安や疑問の壁にぶつかることも。
私たちは、ウエディングのプロとして、
一組一組に寄り添って、式場探しをお手伝いします。

FOLLOW US

  • Facebook
  • Instagram
  • LINE
模擬&演出体験のソレダメ!

会食だから演出は体験しなくてもいいかな。

こんなリスクが発生!

●結婚式がただの食事会になる

演出ゼロの会食を思い浮かべてください。それはドレスを着ただけで、ただの食事会です。ケーキ入刀やVTR上映など、思い出に残る演出を1~2つは含めるようにしてください。

スクリーンが大きくて映像に感動! 映像演出は5回くらいしたい!

こんなリスクが発生!

●ゲストが退屈する場合あり

入場前や中座中などの映像演出は場をつなぐアクセントになりますが、何度も映像ばかり見せられてはゲストも退屈してしまいます。多くても3回ほどに留めてください。

エンディングVTRが素敵だからビデオ撮影を絶対注文したい!

こんなリスクが発生!

●別オプションの場合あり

結婚式でいう「ビデオ撮影」は記録用のことで、エンディングVTR用の撮影は含まれていません。必要なら当然追加料金が発生するので、早とちりしないよう確認してください。

模擬挙式はゲスト目線でいろんな場所からチェックしよう!

こんなリスクが発生!

●退席させられる場合あり

模擬挙式は本番さながらに執り行うため、ふたりもゲスト役に徹する必要があります。そもそもゲストは席を立ってはだめですし、万が一進行を妨げた場合は退席さえ考えられます。

専用ガーデンだからたくさん演出ができるんだって!

こんなリスクが発生!

●ゲストが不満に思う場合あり

何度も披露宴会場とガーデンを行き来するのは、ゲストがゆっくりできずおすすめしません。ゲスト参加型演出であれば1~2回ほどに留めてください。真夏や真冬ならなおさらです。

ペットOKだから愛犬を参加させたい。

こんなリスクが発生!

●家族の手間を増やす場合あり

動物の参加は挙式のみで、披露宴は衛生上不可の会場が多いため、その間会場側で預かってくれるのか確認をお忘れなく。預かり不可の場合、その手間は家族が補うことになるのですから。

3Dマッピング演出をタブレットでチェックできるから楽々♪

こんなリスクが発生!

●実際のイメージが異なる場合あり

画面上だけでなく実際に体験させてもらう方がイメージがつかみやすく、大いに参考になります。予約時に体験可能か確認するだけで、実りのある見学につながるはずです。

ムービーを撮るのに夢中で模擬挙式を見逃した

こんなリスクが発生!

●ゲスト目線で確認できていない

本番さながらの雰囲気を体験できる模擬挙式は、ゲストからふたりがどう見えるか確認できる貴重な機会だけに、感情移入し過ぎず、冷静に判断するよう心がけましょう。

模擬披露宴で写真を撮りまくっていたら見逃した

こんなリスクが発生!

●披露宴の雰囲気を把握しきれない

模擬披露宴は一連の流れを体験するイベントです。進行はもちろん、音の響き、照明の使い方など確認できることが数多くあるため、動画で撮影した方が雰囲気を把握しやすいです。

フラワーシャワーを体験! 本番はリボンも混ぜたいな

こんなリスクが発生!

●清掃代を請求される場合あり

フラワーシャワーに持ち込みアイテムをミックスした場合、清掃代を請求される場合があるので要注意。ちなみにコンフェッティは清掃が大変なため、利用を断る会場もあります。
区切り
料理試食会のソレダメ!

とりあえず試食会に行こうかな。

こんなリスクが発生!

●味を判断しにくい場合あり

試食会と言っても、何品かが載ったワンプレートから、量も確かめられるフルコースまで内容はさまざま。料理にこだわりたいなら、試食内容を確認して予約するのがよいでしょう。

美味しすぎて一気に食べてしまった

こんなリスクが発生!

●料理の検討確認が不十分

料理は味だけでなく、盛り付けや使用しているお皿にも重視したいもの。出された料理をすぐ食べていたのでは確認が不十分で、もし写真も撮り忘れているとしたらなおさらです。

今日はワンプレートだったから来週のフルコース試食にまた行こう

こんなリスクが発生!

●会場に断られる場合あり

意外と知られていませんが、試食は内容に関係なく1人1回と限っている会場がほとんど。有料なら2回目も可能ですが、事前に試食の内容を確認しておくことが大切です。

無料の試食会だけに参加します!

こんなリスクが発生!

●会場の選択肢が狭まる

試食料の有無で会場を選ぶのはナンセンス。有料はフルコースの場合が多く、判断がしやすいなどメリットも多いです。重要なのは試食の内容と心得てください。

試食会でレストランのランチを食べられるみたい♪

こんなリスクが発生!

●婚礼料理を確認できない

例えばホテルの場合、レストランと婚礼では担当するシェフが異なります。つまり、婚礼でランチのメニューが出ない可能性の方が高く、試食しても料理の判断はできません。

その日に比較できるし試食会をハシゴしよ!

こんなリスクが発生!

●各料理の味を確認しにくい

ランチ・ディナー気分で行くなら大間違い。試食の時間帯は会場によって異なるし、1軒目でお腹いっぱいになると、2軒目の料理の印象は薄れてしまう恐れがあります。

婚礼料理に地元の食材を使いたい

こんなリスクが発生!

●見積もりの金額がアップする

地元の食材を活用してくれる会場は多いけど、指定する食材によってはオプション扱いで金額がアップ。特に生モノは持ち込み自体NGの場合もあるので、事前の確認が必要です。

タダで食べられるなら行かなきゃソン

こんなリスクが発生!

●料理の良し悪しを判断できない

軽い気持ちで参加して判断した場合、会場ごとの違いも分かりにくく、後々の検討が難しくなります。両親にも参加してもらい、アドバイスをもらうようにしましょう。

濃厚でしっかりした味付けがわたし好み

こんなリスクが発生!

●年配ゲストに不評の可能性あり

年配ゲストを招く予定なら、ふたりの好みだけで判断しないよう注意を。味付けの調整や、お肉を切り分けてもらえるかなど、ゲストごとに対応が可能かシェフへ確認してください。

料理重視だから試食だけして帰ろう

こんなリスクが発生!

●比較検討する情報が不足する

せっかくフェアへ参加しているのに、館内見学や相談もしないのでは会場の判断がつかず、かえって時間の無駄に。候補に残った場合は再度見学に行くことになり、二度手間でしかありません。
区切り
  1. prev
  2. 1
  3. 2
  4. 3
  5. 4
  6. 5
  7. next
正しいブライダルフェア参加マニュアル
結婚式の流れや雰囲気を体験できる
からこそ、「なんとなく」はNG!

会食だから演出は体験しなくてもいいかな。
●結婚式がただの食事会になる
演出ゼロの会食を思い浮かべてください。それはドレスを着ただけで、ただの食事会です。ケーキ入刀やVTR上映など、思い出に残る演出を1~2つは含めるようにしてください。

スクリーンが大きくて映像に感動!映像演出は5回くらいしたい!
●ゲストが退屈する場合あり
入場前や中座中などの映像演出は場をつなぐアクセントになりますが、何度も映像ばかり見せられてはゲストも退屈してしまいます。多くても3回ほどに留めてください。

エンディングVTRが素敵だからビデオ撮影を絶対注文したい!
●別オプションの場合あり
結婚式でいう「ビデオ撮影」は記録用のことで、エンディングVTR用の撮影は含まれていません。必要なら当然追加料金が発生するので、早とちりしないよう確認してください。

模擬挙式はゲスト目線でいろんな場所からチェックしよう!
●退席させられる場合あり
模擬挙式は本番さながらに執り行うため、ふたりもゲスト役に徹する必要があります。そもそもゲストは席を立ってはだめですし、万が一進行を妨げた場合は退席さえ考えられます。

専用ガーデンだからたくさん演出ができるんだって!
●ゲストが不満に思う場合あり
何度も披露宴会場とガーデンを行き来するのは、ゲストがゆっくりできずおすすめしません。ゲスト参加型演出であれば1~2回ほどに留めてください。真夏や真冬ならなおさらです。

ペットOKだから愛犬を参加させたい。
●家族の手間を増やす場合あり
動物の参加は挙式のみで、披露宴は衛生上不可の会場が多いため、その間会場側で預かってくれるのか確認をお忘れなく。預かり不可の場合、その手間は家族が補うことになるのですから。

3Dマッピング演出をタブレットでチェックできるから楽々♪
●実際のイメージが異なる場合あり
画面上だけでなく実際に体験させてもらう方がイメージがつかみやすく、大いに参考になります。予約時に体験可能か確認するだけで、実りのある見学につながるはずです。

ムービーを撮るのに夢中で模擬挙式を見逃した。
●ゲスト目線で確認できていない
本番さながらの雰囲気を体験できる模擬挙式は、ゲストからふたりがどう見えるか確認できる貴重な機会だけに、感情移入し過ぎず、冷静に判断するよう心がけましょう。

模擬披露宴で写真を撮りまくっていたら見逃した。
●披露宴の雰囲気を把握しきれない
模擬披露宴は一連の流れを体験するイベントです。進行はもちろん、音の響き、照明の使い方など確認できることが数多くあるため、動画で撮影した方が雰囲気を把握しやすいです。

フラワーシャワーを体験!本番はリボンも混ぜたいな
●清掃代を請求される場合あり
フラワーシャワーに持ち込みアイテムをミックスした場合、清掃代を請求される場合があるので要注意。ちなみにコンフェッティは清掃が大変なため、利用を断る会場もあります。
おもてなしに欠かせないからこそ、
ゲストのことも考えて試食を!

とりあえず試食会に行こうかな。
●味を判断しにくい場合あり
試食会と言っても、何品かが載ったワンプレートから、量も確かめられるフルコースまで内容はさまざま。料理にこだわりたいなら、試食内容を確認して予約するのがよいでしょう。

美味しすぎて一気に食べてしまった!
●料理の検討確認が不十分
料理は味だけでなく、盛り付けや使用しているお皿にも重視したいもの。出された料理をすぐ食べていたのでは確認が不十分で、もし写真も撮り忘れているとしたらなおさらです。

今日はワンプレートだったから来週のフルコース試食にまた行こう!
●会場に断られる場合あり
意外と知られていませんが、試食は内容に関係なく1人1回と限っている会場がほとんど。有料なら2回目も可能ですが、事前に試食の内容を確認しておくことが大切です。

無料の試食会だけに参加します!
●会場の選択肢が狭まる
試食料の有無で会場を選ぶのはナンセンス。有料はフルコースの場合が多く、判断がしやすいなどメリットも多いです。重要なのは試食の内容と心得てください。

試食会でレストランのランチを食べられるみたい♪
●婚礼料理を確認できない
例えばホテルの場合、レストランと婚礼では担当するシェフが異なります。つまり、婚礼でランチのメニューが出ない可能性の方が高く、試食しても料理の判断はできません。

その日に比較できるし試食会をハシゴしよ!
●各料理の味を確認しにくい
ランチ・ディナー気分で行くなら大間違い。試食の時間帯は会場によって異なるし、1軒目でお腹いっぱいになると、2軒目の料理の印象は薄れてしまう恐れがあります。

婚礼料理に地元の食材を使いたい
●見積もりの金額がアップする
地元の食材を活用してくれる会場は多いけど、指定する食材によってはオプション扱いで金額がアップ。特に生モノは持ち込み自体NGの場合もあるので、事前の確認が必要です。

タダで食べられるなら行かなきゃソン
●料理の良し悪しを判断できない
軽い気持ちで参加して判断した場合、会場ごとの違いも分かりにくく、後々の検討が難しくなります。両親にも参加してもらい、アドバイスをもらうようにしましょう。

濃厚でしっかりした味付けがわたし好み
●年配ゲストに不評の可能性あり
年配ゲストを招く予定なら、ふたりの好みだけで判断しないよう注意を。味付けの調整や、お肉を切り分けてもらえるかなど、ゲストごとに対応が可能かシェフへ確認してください。

料理重視だから試食だけして帰ろう
●比較検討する情報が不足する
せっかくフェアへ参加しているのに、館内見学や相談もしないのでは会場の判断がつかず、かえって時間の無駄に。候補に残った場合は再度見学に行くことになり、二度手間でしかありません。